話すと何も考えていないことがわかる2

なぜ、いつも考えていて
重要なこと、興味のあることが
話すことができないのか?
 
 
それは
考えてもいないし
覚えてもいないからです。

 
 
「コーヒー好きですか?」
 
 
そう聞かれたらどうします?
 
 
「どうだったかなー」
 
 
毎日飲んでいて、
好きな飲み物なのに思い出します。
 
 
それで、「コーヒー好きですよ」と
答えるわけです。
 
 
いってみれば、聞かれなければ
そんなこと考えても
覚えてもいなかったのです。
 
 
つまり、論理は自然にはできません。
 
 
意識して整理する必要があるのです。
 
 
論理的なことを
すぐ言える人っていますよね。
 
 
そういう人と
私たちの違いは頭の良さではありません。
 
 
どれだけ意識して論理をつくって
整理しているかです。
 
 
最初から
論理レベルの意見はまとまらないでしょう。
 
 
しかし、
メモをたくさん書くようにしてください。
 
 
書くことで破片を並べることができます。
 
 
意識して意見をつくりましょう。
 
 
 
 
 
 
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