何がわからないか?わからない~もしあなたがコンサルティングするなら?

「何がわからないか?わからない」
 
 
そんなことないですか?
 
 
今度、コンサルを受けることになり
聞きたいことを考えているところです。
 
 
その結果、漠然としていることが
自分の問題の原因だとわかりました。
 
 
あなたも同じかもしれませんので
これを機会に
一緒に考えてみてはどうでしょうか?

 
 
では、立場を変えて
「もし、私がコンサルタントだったら?」
と想像してみましょう。
 
 
「どうすればいいですか?」と
顧客からいきなりそんな質問では
答えようがありません。
 
 
おそらく顧客は
「何がわからないか?わからない」状態
ですので、どうすればいいのか?を
分けなければならないのです。
 
 
大きな分類は
●目標
●目的(目標の理由)
●方法(目標達成の方法)
 
 
それからそれぞれの細かい分類に
なります。
 
 
●現時点で何を目指していますか?(目標)
ー>収入形態
ー>収入額
ー>ブランディング
ー>規模
 
 
●それはなぜですか?(目的)
 
 
●そのためにしていること?(方法)
ー>できていること
ー>わかってはいるができていないこと
 
 
それで、そもそも目標がいいのか?
どこをどうしたほうがいいのか?
もっと長いスパンで計画を立てましょうなど
アドバイスをします。
 
 
これって、コピーライティングと同じですね。
 
 
そもそも読者は
「何がわからないか?わからない」を
理解すること。
 
 
そこから始めて、
分類して、それぞれのアドバイスを考えて、
では、その方法になります。
 
 
とはいうものの
自分のことはわからないですね。
 
 
本当に自分のことになると
「何がわからないか?わからない」
になります。
 
 
だから、1週間以上悩んだのですが、
たまに他人に分類サポートをしてもらう、
つまりコンサルティングのことですが、
受けてみようと思いました。
 
 
今からドキドキしています。
 
 
どうしよう?
 
 
 
 
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